秀光ビルドの評判は良い?悪い?秀光ビルドの口コミ・評判まとめ

本記事では、石川県を中心にコスパの良い住宅を提供している「秀光ビルド」の口コミ評判をまとめています。

「費用は抑えたいけど注文住宅にしたい」という方に人気の秀光ビルド。低価格の裏には性能や素材で手を抜いたりして、それなりの理由があるのでは?と不安に思うこともあるでしょう。

建てた人の実体験から、低価格で注文住宅が実現できる理由を徹底調査していきます。

記事前半では会社概要と口コミ評判を紹介。後半では坪単価から購入プランまでを詳しく解説していきますので、今後のハウスメーカー選びにお役立てください。

秀光ビルドを検討する前に知っておくべきこと

【PRタウンライフ】

注文住宅を建てる際に一番重要なことは、注文住宅会社選びです。

選んだ注文住宅会社によって、建てられる家のデザイン、性能、価格が大きく異なります。

例えば注文住宅会社選びの失敗例としては以下のようなものがあります。

・A社でマイホームを建てたが、B社で建てればもっと安くて性能もデザインも良い家を建てられることが後から知った。せっかく建てたマイホームに自信と愛着が持てなくなってしまった。

・1社から間取りの提案を受けて、注文住宅会社のおすすめの通りに進めた結果、家が完成し実際に住んでみると間取りや収納が自分のライフスタイルと合わずに、気に入らないマイホームになってしまった。

注文住宅会社選びを失敗してしまうと、せっかくの人生を懸けて購入したマイホームが気に入らないものになってしまいます。そのため、注文住宅会社選びは絶対に失敗したくないポイントです。

注文住宅会社選びで失敗するリスクを減らすためには複数社から「カタログ」や「見積もり」、「間取り提案」を貰うと良いでしょう。

ただし、1社1社自分で気になる注文住宅会社に問い合わせすると、あまりにも手間がかかってしまいますので、一般的には資料一括請求サービスが利用されています。

資料一括請求サービスとは、あなたの希望のエリアやこだわり条件を入力するだけで、条件にマッチする注文住宅会社のカタログなどを一括で取り寄せることができるサービスです。

中でもおすすめのサービスが「タウンライフ家づくり」と「LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)」です。

外装や内装のアバウトなイメージは「LIFULL HOME’S」を利用すれば、ある程度決められますが、実はマイホーム造りで失敗が多いのが家の間取り設計です。

後悔のないマイホームを建てるなら間取りの検討・精査は必須と言えます。

マイホームの間取りの検討をする際に、多くの方が利用されているのがこの「タウンライフ家づくり」です。

タウンライフ家づくりは各社から「あなたの希望に合わせたオリジナル間取りプラン」を貰うことができます。

注文住宅を建てるなら、こちらはやっておきたいです。

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一方で、マイホームを検討している方でまだ「何から始めればよいかわからない」という方は、まず複数社のカタログを見比べて、自分の希望のマイホーム像を具体化する作業から始めましょう。

LIFULL HOME’Sは、あなたの希望の条件に合った注文住宅会社のカタログを無料で一括請求できるサービスです。賃貸でもおなじみのHOME’Sを運営している、日本最大級の住宅情報サイトなので安心です。

あなたの地域に対応しているハウスメーカー複数社の住宅カタログを見比べたいばという方はLIFULL HOME’Sを活用してください。

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LIFULL HOME’Sもタウンライフも、資料請求の入力フォームは数分で完了できるので、両方とも行うべきでしょう。

今後何十年も付き合っていくマイホームのために、徹底的にリサーチして、計画を練り、後悔のない最高のマイホームを建ててくださいね!

秀光ビルドとは?秀光ビルドの会社概要

会社名 株式会社 秀光ビルド
ブランド名 秀光ビルド
本社住所 石川県加賀市山代温泉29戊54番地
創業 平成3年10月8日(1991年)
資本金 7,800万円
従業員数 523名
HP https://shukobuild.com/

株式会社秀光(しゅうこう)ビルドは1991年創業。石川県に本社を置き、宮城から岡山まで全国的に支店を広げているハウスメーカーです。現会長、檜山国行氏の「自分が施主なら」という企業理念のもと、良質な住宅を求めやすい価格で提供しています。

実績としては、ローコストハウスメーカーに関する調査において「価格が明瞭」「コスパに優れている」「品質が高い」部門においてNo. 1を獲得。価格へのこだわりが強く、見積もり後の価格が上がらない「フルサポートコミコミ価格」を実施しています。

手の届きやすい価格設定と品質にこだわることで、“家づくりを全ての家庭へお届けしたい”という想いが強く感じられるハウスメーカーです。「安いのに注文住宅を建てることができる」ということが秀光ビルドの最大の魅力と言えるでしょう。

秀光ビルドのこだわり

秀光ビルドはコスパだけでなく、性能にもこだわりがあるので見ていきましょう。耐震や高気密・高断熱への性能追求とZEH住宅の提供にも力を入れています。

≪SKダンパーで耐震・制震≫
柱の間に設置することで、制震効果を発揮するオリジナル制震システムSKダンパー。一定の振動を超えると摩耗抵抗が発生するスライド式ダンパーの作用により、振動を抑制します。阪神大震災レベルの加振を10回与えても無傷という実験結果を残しています。
≪発泡ウレタン吹き付け断熱「屋根90mm、壁80mm」≫
断熱材を吹き付け処理で行うことにより、隙間や奥の方までしっかりと施工できます。家全体を魔法瓶のように包み込み、夏は涼しく冬は暖かい、騒音も気にならない住まいを実現しています。
≪断熱サッシ≫
サッシは、断熱性の高いLIXILのSAMOSⅡ-Hを採用。熱を通しやすいフレームの極小化とガラス面積最大化(15%アップ)を図り、断熱性能を向上。アルミと樹脂のハイブリット構造が特徴で、表面に特殊金属膜を使用することで一般複層ガラスの約2倍の断熱性を発揮します。
≪ZEPS(ZEH)基準≫
別途申請費用を追加することで、エネルギーゼロ住宅「ZEH(ゼッチ)」と「高性能エアコン」「太陽光発電」「ホームエネルギーマネジメントシステム」を合わせた、ZEPS住宅仕様にすることも可能となっています。

上記以外にもオプションとして長期優良住宅や耐震等級3、省令準耐火構造などに住宅をグレードアップさせることも可能です。

建築物省エネルギー性能表示制度(BELS:ベルス)において、秀光ビルドは優れた省エネ性能に認定され、一般住宅と比較して年間で8,000円〜30,000円の電気代削減を実現しています。

秀光ビルドのリアルな評判・口コミ

秀光ビルドの口コミ評判を紹介していきます。どんなハウスメーカーや工務店にもメリット・デメリットはありますし、良い評判ばかりのメーカーは少ないです。

「良い評判」と「悪い評判」両方を記載していますので参考にしていただければと思います。

口コミ参考サイト:https://www.e-kodate.com/

秀光ビルドの良い評判

秀光ビルドの良い評判では、耐震性能やコスパについての高評価が多く見られました。他にもソーラーパネルを取り付けている方の電気代の状況なども参考になると思います。秀光ビルドオーナーたちの生の声を見ていきましょう。

良い評判①:地震の揺れが軽減

昨年秀光ビルドで建てました。冬は暖かいですし、2階はどうしても熱気がたまりますが夏は比較的涼しいです。
外壁には光セラ、屋根は鶴弥や陶器瓦、水まわりはハイクオリティにグレードアップ、制震システムのSKダンパー、などを選んでもいちばん安くてとてもしっかりとした注文住宅を建てられとても満足しています。
先日の震度5強の地震の時も2階にいましたが、震度2程度かなと思うくらい揺れませんでした。どうやらSKダンパーの威力が発揮されたようです。
現場の職人さんもベテランの方ばかりで、いつも安心して見ていました。

耐震性能に満足している口コミでした。制震機能があるSKダンパーは1階に設置すると振動軽減率45%、1階と2階に設置すると軽減率70%が期待できる仕様となっています。予算に余裕がある場合は導入を検討すると良いでしょう。

良い評判②:太陽光発電で電気代無料

私の家は2月に電気代無料だったのでずっとやってみたかった全館暖房をやってみました。常時1階脱衣所のエアコンをつけっぱなし、他の場所は適宜エアコン稼働にして全館暖房にした際の電気代は21000円くらい(1月は11000円くらい)で普段の倍かかりましたがすごく快適でした。
脱衣所と風呂は常に30度前後、他でも低くても23、4度をキープしている状況でした。秀光ビルドで2019年築の3階建110平米、太陽光2.6kw積載

電気代についての口コミ評判でした。ソーラーパネルは初期費用がかかりますが、電気を売ることができるので節電すればトータルでプラスマイナス0にできる場合もあります。地域によっては自治体から太陽光発電の補助金を受けることもできます。ソーラーパネルを検討されている方は、お住まいの地域で補助金制度があるのかも調べてみましょう。

良い評判③:コスパ最強

秀光ビルドを検討中の皆さん。
外野の口コミは気にせず私含めて実際に建てた人の満足度を参考にして下さい。
間違いなくコスパ最強レベル。誰を呼んでも良い家だねと言ってもらえます。
個人的にポイントは細かな所の施主支給またはオプションです。例えば玄関ドア。オプションというか同じカタログに載っていたワンランク上のモデル。明らかにこっちのほうが高級感があると思いコーディネーターさんとの打ち合わせの際に変更出来るか確認→プラス数万でOK→完成品は数万以上の見栄え。

こういうのがチリツモになって完成した時大きな差になります。
とりあえず「聞くのはタダ」精神で色々言ってみて下さい。
うるさい客くらいでちょうどいいですよ。

坪単価高いところで建ててオプション縮こまるより秀光でゆとりをもって建てる方が経済的にも精神的にも完成品としても上々だと思います。

個人的なおすすめは面積に余裕を持たせた間取りと、屋外も含めた開放感に拘るパターンです。大手モデルルームやらデザイン系工務店の完成見学会やら色々見てきましたがひとつ結論が出ました。
間取りが縮こまっていると他を拘ってもやっぱり普通なんです。内装がいくら素材感に拘ってバランスがとれていておしゃれでも狭いと効果半減なんです。拘りがない方はSLなんかで建ててしまえば更にコスパ最強です。THE注文の醍醐味を感じたい方は是非秀光のコスパを利用して開放感も得てほしい…そして浮いた費用でプライバシーを確保するための外構にお金をかけるとなお良い。

コスパに良さに関する口コミでした。意見は様々ですが、価格の高いハウスメーカーで「小さくて高性能な家」を建てるより秀光ビルドのようにコスパを活かした「広くてゆったりとした家づくり」をするのも良い考えでしょう。

良い評判④:売電でソーラー設置のもとがとれる

北陸で豪雪地域。4.8kwだけど頑張ってます。
買電:12万円位 売電:17万円位。(42円売電)
スマートリモコン使って家に在宅になる前に自動エアコン設定で快適です。
快適な環境維持出来てても売電が勝ってるのが良い感じです。

今の秀光だともう少し断熱性能上がってますかね。

確か200万円位ですね。今だと半額以下でしょうから、
売電単価は安いけど回収年数は当時よりも速そうですね。

うちの時は国、県、市からの補助金が別途数十万円来たので、
ローンで減る以外のまとまったキャッシュで懐が温まった記憶ありますね。

太陽光発電に関する口コミでした。太陽光発電の設置に関して、2014年までは国から補助金が給付されていました。ですが、現在は普及率も増えたことによって設置価格も低下し、補助金も廃止されています。2020年には1kWあたり30万円を切る価格となっていますのでソーラーパネルの見積もりをお願いしてみるのも良いでしょう。

良い評判⑤:担当営業がサービス精神旺盛

うちは担当さんが全部屋LIXILの床材にする場合、リビングの床を追加料金無しでアップグレードできるキャンペーンをLIXILさんがやってます、とか教えてくれました
おかげでリビングの床、だいぶいい感じで気に入ってます
あと、お風呂のグレードも、こっちは浴室暖房、乾燥ついててこっちはついてないけどグレード同じ、でも見た目はこっちが好きなんだよなぁ…と悩んでいたら、担当さんがメーカーに言ってくれて、「浴室暖房くらいならサービスでつけるから是非うちで」と言ってくれたらしく、本来ついてないものつけてくれたりしました

担当さんがかなりよかったのかな?
あと、施工中につけたはずのオプションがついてなくて、(料金にも入っておらず)お互いの意思疎通の行き違いだったと思うんですが、それは秀光側の責任だと言ってくれてサービスでつけてくれましたトイレの棚なのでそんな高い物でもありませんが、気持ちが嬉しかったし信頼できるなと思いました。

担当営業に関する口コミでしたが、どこのメーカーでも営業の当たり外れはあります。家づくりが始まれば半年〜1年単位での付き合いになりますので営業マンの対応も見ながら慎重にメーカーを選びましょう。

秀光ビルドの悪い評判

秀光ビルドの悪い評判では、太陽光発電の修理費に関する口コミやアフターサービスの悪さについての書き込みがありました。良い口コミ評判と併せて参考にしていただければと思います。

ネガティブな評判①:太陽光発電の修理費がかかる

太陽光が結構高いかなあ。安いとこは150万とかザラにあります 保証問題で秀光の太陽光じゃないやついれると屋根保証は秀光してくれません←秀光から聞きました
地盤改良は地盤がよければ0円になります
解体後建てるので多分しないといけないかもですが。
正直太陽光張っている職人に聞いたら元取れない、屋根補修に太陽光あると全部外さないといけないし、秀光はどうなんかはわからないですが屋根に穴開けたボルトの回りドメもゴム材?とコーキングも劣化するので3.4年に変えた方がいいとかパネルと屋根の隙間の塗装もした方がいいと聞きました
秀光は屋根にパネル乗っているとこは塗装いらず、
10年保証するとか言ってるけどパネルと蓄電池当たりハズレあるみたいなので11年とかで壊れるとか、そういうの検討もされた方がいいですよ。パネルを張っている職人はコストランニングがかかるのでオススメしないって言ってました。

ソーラーパネルの修理に関する口コミでした。太陽光発電システムが故障した場合は、修理が必要になります。パネルだけではなく、発電した電気を家庭で使える電気に変換するパワーコンディショナの寿命も10年〜15年と言われています。各メーカーの保証期間を十分確認した上で取り付けを検討しましょう。

ネガティブな評判②:価格が高い

土地含めないでの値段聞いたらその辺とそう対して変わらん。2000から2500代ならローコストなのかと首を傾げたくなる。バナー広告とかで780からってのを謳ってるがそんな物は無い。飾り詐欺広告ってとこだな。そんなとこが建てるのは、ある意味怖いな。

価格に関する口コミ評判。ローコストや低価格が売りのメーカーは最低価格を大きく見せています。ですが、家族が生活できる「それなりの広さの家」を建てようとすると、プラン変更やオプションを追加することになるので価格は上がることが多いです。実際に見積もりを作ってもらうことが確実でしょう。

ネガティブな評判③:アフターサービスが酷い

ここで建てたけどアフターサービスが酷い
トイレの詰まりで24時間サービスに連絡して次の日来たけどトイレ外して直さないと、と高額請求された
高すぎるから帰ってもらってホームセンターでスッポン買って手でズポズポやったら直った
自分でしたら1000円もかからず

自社でアフターサービスしてないから高い
ちょっとしたことも有料
これなら地元の業者に頼んだ方が安いわ
アフターサービスは全く期待しないで自分で直すか他社に頼むのが安く出来ます。

家や水回りの修理は、下請け業者が担当するハウスメーカーが多いです。補償が効かない修理の場合は、他社の見積もりと比較することが望ましいです。

秀光ビルドの評判まとめ

秀光ビルドは本体価格が安い分、ソーラーパネルを設置している口コミが多くありました。設置費用はかかりますが、売電によって光熱費をカバーしてくれますので、本体価格が抑えられるのであれば導入を検討するのも良いでしょう。

一方、ネガティブな評判では太陽光発電の修理コストに関することや、アフターサービスの質の悪さが目立つ結果となりました。良い評判ばかりのハウスメーカーはほとんど無いので、両方の口コミを参考にしながらハウスメーカー選びをすることが大切です。

評判からわかるメリット 評判からわかるデメリット
・耐震性能が高い
・太陽光発電でおトク
・コストパフォーマンスが良い
・優秀な営業マンがいる
・施工職人がベテラン揃い
・ソーラーパネルの修理費が高い
・オプション次第では費用が嵩む
・アフターサービスがイマイチ

口コミだけでハウスメーカーを選ぶのは危険!

ネットの口コミだけでハウスメーカーを選ぶことはおすすめしません。。

ネットには、どんなハウスメーカーでも良い口コミと悪い口コミが存在します。
ネットの評判対策として、自社で口コミを書いている場合もありますし、競合他社によって事実無根の悪口を書かれてしまうこともあるからです。

ネットの口コミはあくまで参考程度にとどめておき、実際には「注文住宅会社一括資料請求サービス」などを利用して、費用やデザインなどを複数社見比べた上で、一番自分の理想に近い家を建ててくれる注文住宅会社に依頼すると良いでしょう。

ハウスメーカー選びで失敗しないための方法

注文住宅を建てる際に依頼するハウスメーカーや工務店は全国で1000社以上存在します。その中には、いわゆる欠陥住宅を建ててしまう会社も存在します。多くの人にとって注文住宅は人生で1度きりの大きな買い物。『何千万円をかけて建てた夢のマイホームが欠陥住宅でした』では人生の取返しがつかなくなってしまうかもしれません。

そんなハウスメーカー選びで失敗しないために絶対におこなうべきことは、複数の注文住宅会社を比較検討することです。

複数会社を比較しないとこんなデメリットが…

 他のハウスメーカーなら同水準でもっと安く建てられることを建てた後に知った…

 建てた後に他の人の家を見て、もっとデザインを色々検討すべきだったと後悔…

 1つの会社の話を鵜呑みにしてしまい、まともに条件・料金交渉ができなかった…

複数社から「間取りプラン」を貰っておけば、今まで想像していなかった、あなたにピッタリのデザインが見つかる可能性が増え、気に入った会社が見つかった際に料金面で適正かどうか自分で比較検討することも可能です。

人生最大級の買い物であるマイホームだからこそ、できるだけ失敗するリスクは減らして、後悔のないようにしたいですね。

複数会社を一括検討するなら「タウンライフ」か「LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)」を使うと良い

結論から言えば、一括資料請求サービスは「タウンライフ」か「LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)」を利用しておけば間違いありません。

両サービスとも、完全無料で利用できるので、あなたの用途に合わせて利用してみてくださいね!

両方利用される方も多いので、しっかり検討したい方は、両方登録しておきましょう。

自分の理想の家のイメージが決まっている方は「タウンライフ」で見積もりや間取りプランを貰い、具体化していこう!

タウンライフは、家づくりに必要な「見積もり」「間取りプラン」「土地探し」を複数の住宅業者から一括請求できるサービスです。

サイト内で希望のエリアを入力し、計画書作成依頼することで、複数の会社があなたの希望に合わせた計画書を作成してくれます。

この間取りプランや見積もりなどを比較した上で、あなたの希望に合いそうな注文住宅会社を選ぶと良いでしょう。

タウンライフは全て無料で利用できるので、注文住宅を検討している方は一度使ってみるべきサービスです。

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LIFULL HOME’Sは注文住宅のカタログを一括で無料お取り寄せできる、資料一括請求サービスです。

注文住宅の検討を始めたばかりの方はこちらのカタログ一括請求サービスを利用すると良いです。

注文住宅の最初の一歩目は「どんな家を建てたいか、イメージを具体化すること」です。

LIFULL HOME’Sなら、あなたが検討している地域に対応しているハウスメーカーのカタログを一括請求できるので、そのカタログを見て、どんな家を建てたいかイメージを固めましょう。

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秀光ビルドではどんな家を建てられる?商品一覧

プラン 特徴
SL-J 100プランある規格住宅
UL-J 自由設計の注文住宅
平家 アウトドアリビングのある平家
KSシリーズ 賃貸経営するための住宅

秀光ビルドの建築プランはシンプルで、マイホームを建てるのに選べるプランは3つです。「注文住宅」「セミオーダー」「平家」から選択します。「KSシリーズ」に関しては賃貸住宅を経営する側の住宅なので、マイホームを購入する場合は候補から外しましょう。

平家を希望でなければ、セミオーダーの「SL-J」か注文住宅の「UL-J」のプランに落ち着きます。それぞれの特徴をご紹介していきます。

SL-J

「SL-J」は、間取りや外観など決められた形から選ぶことによってコストを削減し、低価格を実現したセミオーダープランです。

規格住宅とはいえ、強いこだわりがなければ相応の設備が整った住宅が完成します。100あるプランの中から間取りや外観などを選ぶことが可能なので、企画住宅でも豊富な選択肢があるのが魅力です。また、キッチンなどの水廻りはグレードを選択できるので、上級グレードを選べば豪華な仕様にすることも可能となっています。

水廻り設備3つのプラン
≪スタンダードセット+0円≫
キッチン間口2550タイプ、IHクッキングヒーター、システムバス、温水洗浄便座、間口750タイプ洗面化粧台、エコキュート(370L)
≪ハイクオリティ+27万円≫
食器乾燥機付きキッチン、エコキュート、水栓洗面台3面鏡、タンク付きトイレ
≪デラックス+64万円≫
オープンタイプキッチン、サーモフロア、断熱浴槽エコキュート、浴室暖房乾燥機、手洗い器付きローシルエットトイレ

SL-Jの坪単価は約30万円~となっています。

UL-J

UL-Jは、自由設計ながらコスパに優れた家づくりを実現できる注文住宅のプランです。

秀光ビルドのホームページでは施工事例が掲載されており、屋上バルコニーや吹き抜け、書斎、スキップフロアなど理想のマイホームオーナー様の住宅を見ることができます。

≪UL-Jプランの特徴≫
・親水コーティングの外壁
・SL-Jと水廻りプランは一緒
・樹脂とアルミのハイブリットサッシ使用
・防災瓦仕様の屋根を選択可能

水廻りなどの規格住宅での仕様は標準装備となっており、プラスでサッシや外壁のグレードを上げているのが特徴です。

UL-Jの坪単価は約35万円~となっています。

平家

秀光ビルドの平家は室内とリビングをつなげるようにテラスを設けて、屋外に共有空間を創出した「アルトドアリビングスタイル」が特徴です。

広いウッドデッキを使ったアウトドアリビングのスタイルは様々で、カフェのテラスのように使用したり、中庭のようにデッキを張ることも可能なので、見た目でもオシャレを演出できます。

≪アウトドアリビングのスタイル≫
・コの字型スタイル
・縁側スタイル
・家事ラクスタイル
・パーティスタイル

平家ならではの屋根の勾配を使った演出も魅力的です。広い天井に梁を出したり、シーリングファンの取り付け、フィックスガラス窓を付ければ高い所から光を入れることも可能となります。

家事動線が全てワンフロアで完結するので2階に洗濯物を干さなくていいですし、広いウッドデッキを利用して布団も楽々干すことができます。

平家の坪単価は64.2万円〜となっています。

KSシリーズ

KSシリーズは賃貸住宅を経営したい方向けの建築プランです。一つの家に2つのご家庭が住めるような広いアパート設計となっており、将来のための資産形成をお考えの方に最適です。

屋根にはガルバリウム鋼板を使用し、高気密・高断熱で省エネ性能も高くなっています。アパート経営には修理費などもかかってきますが、20年間の無償点検も付いてくるのでトラブルを未然に防ぐことができます。

KSシリーズの坪単価は53.3万円〜となっています。

秀光ビルドで家を建てるとどのくらいの費用がかかる?

秀光ビルドの坪単価は30万円〜64万円程度。平均坪単価は約47万円です。この坪単価を参考に、坪数ごとの建築費用がどのくらいになるのかを以下の表にまとめました。予算と照らし合わせて、今後の家づくりの参考にしてください。

坪数 本体価格 建築総額
25坪 750万円~1,600万円 1,000万円~2,133万円
30坪 900万円~1,920万円 1,200万円~2,560万円
35坪 1,050万円~2,240万円 1,400万円~2,987万円
40坪 1,200万円~2,560万円 1,600万円~3,413万円
45坪 1,350万円~2,880万円 1,800万円~3,840万円
50坪 1,500万円~3,200万円 2,000万円~4,267万円

低価格なプランではSL-Jが坪単価30万円〜となり、高額なプランでは平家の坪単価64.2万円〜になります。他社と比較した価格相場では“低価格なハウスメーカー”といえます。

秀光ビルドは、建物以外の諸経費や引き渡し後の補償サービスなどの全てを坪単価に含める「コミコミ価格」を実施しています。家の価格が決まった後で設備や費用を追加される心配はありません。

≪費用算出のポイント≫
・プランによって坪単価が変わる
・土地代は別でかかる
・諸経費は込みで考える
・オプションは追加した分だけプラス

本来なら諸経費は本体価格の2〜3割をプラスされることを念頭におきますが、秀光ビルドは全て込みで価格を出してくれます。オプションを増やしたり、延べ床面積を広くすると坪単価も高くなります。

建築費の他に土地を探している場合は、土地代もプラスで考えなくてはいけません。予算に合ったプランと広さ(延べ床面積)を検討しましょう。

≪施工例≫
土地代900万円
本体価格1,400万円
諸経費420万円
オプション100万円
総額 2,820万円

本体価格が1,400万円だとしても、諸経費やオプション代がコミコミ価格に含まれます。さらに土地から揃えると総額は更に高くなってしまいます。コミコミ価格とはいえ、依頼する場合は本体価格に諸経費、付帯工事費が300万円〜600万円ほど上乗せされることを考慮しておきましょう。

評判からわかる秀光ビルドで家を建てるメリット

秀光ビルドでは壊れやすい設備の補償が手厚くなっていることと、現代に合ったオンラインでの家づくり相談やスマート家電対応住宅を提案しているのが魅了的です。メリットを活かして気軽に住宅相談してみるのも良いでしょう。

メリット①:オンライン家づくり相談

秀光ビルドでは日々の生活で時間が取れない方のために、オンライン相談を受け付けています。家づくりのプロが様々な不安や疑問に答えてくれるので、ショールームに行ったことがない方でも安心です。

≪相談例≫
・土地も一緒に探せるのか
・予算はどれくらい必要か
・住宅ローンについて
・ソーラーパネルはどの程度の発電量なのか
・どんな家が建てられるのか

zoomでの対応なのでパソコン、スマホ、タブレットなどインターネット環境があれば相談可能です。「ハウスメーカーに行く時間がない」「自宅の隙間時間を利用したい」「プロの意見を聞きたい」など、時間のない現代の合った素晴らしい取り組みと言えます。

メリット②:充実した保証とアフターサービス

保証内容 保証期間
建て替え保証(地震保証) 5年
SKダンパー地震性能保証 20年
設備保証 40年
住宅完成保証 引き渡しまで
地盤保証 20年
瑕疵担保責任保険 10年
しろあり保証 10年

秀光ビルドの瑕疵(かし)担保責任保険とシロアリ保証は、最長30年まで延長可能となっています。

瑕疵担保責任保険とは、万が一その事業者が倒産した場合でも建物の修理費を補償してくれる制度のことを言います。企業が倒産し、「保証も使えない」「修理費を請求することができない」状況を防いでくれます。

秀光ビルドの注目すべき保証は“40年の設備保証”です。対象設備の一例は以下の通りで、住宅の様々な設備をカバーしています。

≪設備保証の対象≫
・給湯器
・床暖房
・エアコン
・温水洗浄便座
・IHヒーター
・レンジフード
・食器洗浄乾燥機
・インターホン
・換気システム
・蓄電池
・太陽光パネル
・エコキュート
(※他にも多数の設備が対象)

保証以外にもアフターサービスが充実しており、緊急駆け付けサービスの実施と「24時間365日受付」に対応しています。鍵や水廻りの故障、電気系統のトラブルがあっても24時間相談できるので、安心して日々の生活を送ることができます。

メリット③:loT住宅でスマートな生活

IoT住宅と、はスマート家電を活用した住宅のことを言います。秀光ビルドでも、AI搭載のオリジナルアプリを活用したIoT住宅を採用。スマートフォンさえあれば出先からでも家電の切り忘れをチェックできますし、留守中のお子様の見守りや電気料金をリアルタイムで確認可能です。

AIスピーカーを活用することにより、家の中にいても「声だけで」家電の操作が可能になります。AIで最適な電気使用量を計算してくれるので、電気代の節約ができますし太陽光発電もアプリ内で管理可能となっています。

評判からわかる秀光ビルドで家を建てるデメリット

保証についてのデメリット部分と、建築基準法で定められている耐震等級の性能ランクについて不安が残る部分があるので解説していきます。

デメリット①:保証の期間と金額が少ない

メリットでお話しした設備保証は長くて安心できますが、地震に関する保証は期間が短いので注意が必要です。地盤の保証は20年なのに対して地震保証は5年で、さらに「全壊」と「大規模半壊」にしか適用されません。

対策としては、SKダンパーを導入することで保証期間が20年になります。さらに地震保険に加入して、足りない部分をカバーすると良いでしょう。SKダンパーの性能保証は20年ですが、1年で50万円ずつ減価する仕組みですし、地盤の変状、津波、火災による被害は保証されません。

今の家は性能がいいので、大きな地震があっても一部損壊が多い現状です。少しの損壊でもカバーしてくれる地震保険の加入は必須と言って良いかもしれません。

デメリット②:標準が耐震等級1

大手ハウスメーカーでは耐震等級3の建築が当たり前になってきていますが、秀光ビルドの住宅では標準仕様が耐震等級1の設定となっています。

≪耐震等級の目安≫
・耐震等級1 震度6〜7でも倒壊しない
・耐震等級2 耐震等級1の25倍。学校などの公共施設の強度
・耐震等級3 耐震等級1の5倍。消防署など防災拠点クラスの強度

耐震等級1での住宅提供が悪いわけではありません。あくまでも耐震等級は家を建てる人が決めることで、秀光ビルドでもオプションでグレードアップが可能です。費用は耐震等級2に上げるとして60万円〜になります。

建ててしまってからでは変更が効きませんので契約する時は注意が必要です。

秀光ビルドに依頼する際の注意点

秀光ビルドに建築を依頼する際に注意するポイントは、「価格の上昇」と「他社との比較」についてです。評判と併せて参考にしていいただければと思います。

注意点①:注文住宅は価格が上がる

注文住宅に限らず規格住宅でも、実際に見積もりを作ると当初想像していた価格よりも大幅に上がることがほとんどです。

秀光ビルドでは家の上物だけの本体価格はSL-J(規格住宅)で1,043万円〜、自由設計のUL-Jで1,105万円〜となっています。1,000万円程度で建てることができると予想していると、オプションの追加や耐震補強、図面の見直し、ソーラーパネル設置などで1,500万円〜2,000万円程かかってしまいます。

規格住宅は費用を抑えられますが、注文住宅は理想を叶えすぎると予算オーバーになる可能性があるので注意が必要です。「コスパの良さ」「低価格」を、鵜呑みにしすぎないようにしましょう。

注意点②:他社と比較を

色々な会社で仕様を近づけて正確な見積もりを取ることをお勧めします。前項でも説明したように、実際に見積もりを作ると価格は変動するので、ハウスメーカーや工務店のホームページだけの価格は当てにできません。複数社で“同じような仕様で”見積もりを作るのがポイントです。

同じような仕様だけど、「断熱材は他社の方が良かった」「耐震性能は工務店の方が良い」「デザインはこのハウスメーカーの方が良かった」など価格の相場感もつきますし、それぞれのメリットデメリットが見えてきます。

秀光ビルドの口コミ・評判まとめ

秀光ビルドの良かった評判としては、「SKダンパーの耐震性の良さ」と「コスパの良さ」が目立ちました。標準の耐震等級仕様が1のため、建築を依頼する時は耐震性能を上げるか、SKダンパーの導入を検討した方がよさそうです。

悪い評判としては「見積もり金額が思っていたより高かった」という意見と「アフターサービスの対応の悪さ」が気になりました。

見積もり金額の差異を無くすために、秀光ビルドと価格帯が似ているハウスメーカー数社で見積もりを取ることをおすすめします。ハウスメーカーのアフターサービスは下請け業者での対応がほとんどなので、急ぐトラブルでなければ、こちらも数社で見積もり対応するのが費用を抑えるポイントです。

いずれにせよ一つの工務店、ハウスメーカーだけを見ていると視野が狭くなります。様々なメーカーを比較して後悔のないハウスメーカー選びをしましょう。


ハウスメーカー選びを失敗しないためのポイント

まずは複数業者の見積もりを取ろう

注文住宅を建てる際に依頼するハウスメーカーや工務店は全国で1000社以上存在します。その中には、いわゆる欠陥住宅を建ててしまう会社も存在します。

多くの人にとって注文住宅は人生で1度きりの大きな買い物。『何千万円をかけて建てた夢のマイホームが欠陥住宅でした』では人生の取返しがつかなくなってしまうかもしれません。

そんなハウスメーカー選びで失敗しないために絶対におこなうべきことは、複数の業者を比較検討することです。

業者ごとに、費用、施工方法、建材、可能なデザインなど全く異なります。ホームページなどの情報を見て、一発で自分の希望に沿えるハウスメーカーを見つけることはとても難しいです。まずは複数の業者から見積もりや間取り設計を貰うことで、自分の理想を実現できそうなハウスメーカーをピックアップすることができます。

ただし一社ずつ自分で見積もり相談をすると、大変な労力と時間を使うことになってしまいます。複数の業者比較は、タウンライフやライフルホームズなどの一括資料請求サイト使うと簡単に比較することができるので、それらを利用すべきです。

どの一括資料請求サイトを利用すべき?

一括資料請求サイトは複数あり、どのサイトも一長一短があるので、どのサイトを利用すれば良いのかも迷ってしまうでしょう。

それぞれのサイトについて、一覧形式でまとめてみました。

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サイト名 LIFULL HOME’S タウンライフ 持ち家計画 ハウジングバザール SUUMO
特徴 圧倒的なハウスメーカー掲載数!
ハウスメーカーの一括カタログ
収集はここ!
あなたに合った間取りを
各ハウスメーカーから一括提案
【業界唯一】
相談・来場予約も一括でできる 工務店のみを掲載している 掲載数が多く、サイト内で
ある程度情報を探せる
掲載会社数 600社以上 600社以上 不明 300社(工務店) 500社以上
掲載会社の質 ○
厳選ラインナップ
○
厳選ラインナップ
○ ○ △
一括カタログ請求 ◎
簡単に無料一括請求可能
△ ○ ○ ○
一括見積もり請求 ○ ○ × △
工務店のみ
×
間取り作成 × ○ × △
工務店のみ
×
土地探し ○ ○ × × ×
申込み特典 ○
はじめての家づくりノート
(小冊子)プレゼント
○
成功する家づくり7つの法則
(小冊子)プレゼント
△
相談・見学の申込で
2,000円プレゼント
△
新築ご成約時に
お祝い金プレゼント
×

結論から言えば、注文住宅初心者の場合は「LIFULL HOME’S」か「タウンライフ」がおすすめです。LIFULL HOME’Sかタウンライフを利用しておけば「ハズレ業者」を引くリスクは軽減されるでしょう。

注文住宅の検討し始めで、理想のマイホームのイメージを固めるために一括でカタログを取り寄せたい方は「LIFULL HOME’S」を
すでに検討が進んでおり、「家の間取り」などを細かく決めていきたいという方は「タウンライフ」を選ぶと良いです。

情報が多いに越したことはないので、両方ともやっておくことをオススメします。

 

タウンライフで無料見積もり&一括資料請求はこちら

LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)がおすすめな理由

LIFULL HOME’Sがおすすめな理由を紹介します。

LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)とは?

まずLIFULL HOME’Sとはどのようなサービスなのか説明します。

 一部上場企業「株式会社LIFULL」が運営している安心感

 たった数分で、複数のハウスメーカーの一括カタログ請求依頼ができる(無料)

 掲載のハウスメーカーはLIFULLが厳選した優良住宅メーカー

LIFULL HOME’Sは注文住宅のカタログを一括で無料お取り寄せできる、資料一括請求サービスです。

注文住宅の検討を始めたばかりの方はこちらのカタログ一括請求サービスを利用すると良いです。

注文住宅の最初の一歩目は「どんな家を建てたいか、イメージを具体化すること」です。

LIFULL HOME’Sなら、あなたが検討している地域に対応しているハウスメーカーのカタログを一括請求できるので、そのカタログを見て、どんな家を建てたいかイメージを固めましょう。

>>LIFULL HOME’Sの公式サイトを見る

LIFULL HOME’Sのおすすめポイント

注文住宅会社比較サイトはいくつかありますが、その中でもLIFULL HOME’Sを使った方が良い理由を説明します。

① 全国のハウスメーカーのカタログ資料を無料で簡単に手に入れられる

LIFULL HOME’Sでは、あなたのご希望の地域を選択し、気になるハウスメーカーをチェックして、必要情報を入力するだけで、簡単に複数のハウスメーカーのカタログを取り寄せできてしまいます。

もちろん、全て無料で利用可能です。

もしLIFULL HOME’Sのようなカタログ一括請求サービスを利用しない場合は、1社1社全て自分で電話などをおこない、都度自分の情報を伝えて、ヒアリング&営業トークを聞き、とても疲弊してしまうことでしょう。

1社1社連絡を取るのが面倒になり、最終的に「もうこの会社でいいや」と、妥協してしまうかもしれません。

そんなことにならないように、楽できるところはしっかり楽しましょう。

② 日本最大級の不動産サイトを運営している「株式会社LIFULL」が運営

LIFULL HOME’Sは東証一部の大手不動産サイトを運営している「株式会社LIFULL」がおこなっているサービスです。

一括資料請求サイトは自分の情報を入力する必要がありますが、大手の「株式会社LIFULL」が情報を管理してくれるなら安心ですね。

③ 今なら「家づくりノート」がもらえる!!

LIFULL HOME’Sでカタログ請求をすると、今なら「家づくりノート」がもらえます。

これはLIFULL HOME’Sが、家づくりのためのお金や土地・スケジュール・見学会など、知っておきたいことを一冊にまとめてくれた、注文住宅検討者にはとても有難い小冊子です!

夢のマイホームで失敗しないためにも、ぜひ下記から資料請求してGETしてみてください!

 

タウンライフがおすすめな理由

タウンライフがおすすめな理由を紹介します。

タウンライフとは?

まずタウンライフとはどのようなサービスなのか説明します。

 無料であなた専用の家づくり計画書を作ってくれる

 たった3分でネット一括依頼ができる

 厳選された優良注文住宅会社600社から相見積もりを取れる

タウンライフは注文住宅会社を比較するためのツールだと思ってください。希望のエリアを入れて計画書作成依頼することで、複数の会社があなたの希望に合わせた「間取りプラン」「見積もり」「土地探し」を作成してくれます。この間取りプランや見積もりなどを比較した上で、あなたの希望に合いそうな注文住宅会社と話を進めることができます。

ある程度依頼するハウスメーカーを決めている方でも、他社の見積もりと比較して、料金交渉などもおこないやすくなるので、基本的にはどなたでもまずは一括資料請求サイトを利用した方が良いでしょう。

>>タウンライフの公式サイトを見る

タウンライフのおすすめポイント

注文住宅会社比較サイトはいくつかありますが、その中でもタウンライフを使った方が良い理由を説明します。

① 注文住宅部門で3冠達成!

タウンライフは第三者機関の調査で、「利用満足度」「知人に勧めたいサイト」「使いやすさ」の部門において3冠を達成しています。

使いやすさと、一括請求で得られる資料の内容をトータル的に考えると、タウンライフが一番人気なのも納得です。

② 厳格な基準をクリアした600社の優良注文住宅会社を掲載

例えば、他の一括資料請求サービスだと複数の注文住宅会社を掲載しており、その中から自分で選んでカタログや見積もりを貰うことができるシステムですが、この注文住宅会社の中には、あまり良くないハウスメーカーや工務店が混ざっていることもあります。タウンライフの場合は、独自の厳格な基準にクリアした優良注文住宅会社しか掲載できないため、良くない会社を引いてしまう可能性が低いです。

まずはタウンライフを利用して、良い業者が見つからなかった場合は他の一括資料請求サイトを利用するという使い方が一番安全でしょう。

③ カタログでは得られないあなたの好みに合わせた間取り提案書を作成してくれる

注文住宅の資料請求サイトだと、カタログしかもらえないケースが多いです。カタログだけ見てもなかなか理想のマイホームを想像するのは難しいですし、実際に建てようと思った時に、オプション費用などで想定より高額なってしまい、結局一から考え直さなければいけなくなってしまうケースもあり得るでしょう。

タウンライフはしっかりとあなたの希望に合わせた間取り提案書と見積書を用意してくれるので、より具体的に想像することができるでしょう。なお、あなたの希望にそったオリジナル間取りプランまで用意してくれるサイトは日本でライフタウンのみとなっています。

④ 土地探しをおこなってくれる

土地探しは注文住宅を建てる上で、人によっては一番めんどうに感じるかもしれません。とくに業者に頼まず自分で土地を探す場合は、購入した区域によっては建築規制があり、自分の思い描いていた家を建てられなくなってしまったというケースもあり得るでしょう。

また、一つのハウスメーカーに土地探しを依頼したけど、あまり良い土地が無いというケースもあります。土地の取り扱いはハウスメーカーによって異なるので、土地探しで失敗しないコツは複数業者から土地提案を貰い、理想の間取りと自分が実際に生活することをイメージして、最適な場所を選ぶ必要があります。

タウンライフなら、間取り設計と見積もりだけではなく、専門家ならではの土地提案までもらえるので、「より失敗しない家づくり」をおこなえるでしょう。

 

他にも、毎月先着で99名様に「成功する家づくり7つの法則」という49ページの小冊子をプレゼントしているなど、メリットが多いです。注文住宅の資料請求サイトの中なら個人的にはタウンライフ一択ですね。

タウンライフで無料見積もり&一括資料請求はこちら