【2026年10月更新】悠悠ホームの坪単価はいくら?実際に建てた方の口コミや評判も掲載!

こちらのページでは悠悠ホームの坪単価に関する情報を掲載しています。

この記事でわかること
※クリックすれば、各情報まで飛べます。

悠悠ホームの坪単価がどのくらいなのか、他社と比べて高いのか気になっている方も多いでしょう。

本記事では、実際の建築事例をもとに坪単価の目安や家づくりの特徴を詳しく解説します。

さらに、住宅性能やメリット・デメリット、口コミ・評判、費用を抑えるコツまで紹介しているので、悠悠ホームでの家づくりを検討している方はぜひ参考にしてください。

この記事の監修者

中西 諒太
城都不動産株式会社 代表取締役
静岡県出身。城都不動産株式会社代表取締役。
宅地建物取引士/2級ファイナンシャル・プランニング技能士
住宅ローンアドバイザー/日商簿記検定2級
賃貸仲介・売買仲介・賃貸管理会社にて勤務後、独立。現在はWEBメディア運営と不動産賃貸業を経営。

悠悠ホームを検討する前に知っておくべきこと

【PRタウンライフ】

注文住宅を建てる際に一番重要なことは、注文住宅会社選びです。

選んだ注文住宅会社によって、建てられる家のデザイン、性能、価格が大きく異なります。

例えば注文住宅会社選びの失敗例としては以下のようなものがあります。

・A社でマイホームを建てたが、B社で建てればもっと安くて性能もデザインも良い家を建てられることが後から知った。せっかく建てたマイホームに自信と愛着が持てなくなってしまった。

・1社から間取りの提案を受けて、注文住宅会社のおすすめの通りに進めた結果、家が完成し実際に住んでみると間取りや収納が自分のライフスタイルと合わずに、気に入らないマイホームになってしまった。

注文住宅会社選びを失敗してしまうと、せっかくの人生を懸けて購入したマイホームが気に入らないものになってしまいます。そのため、注文住宅会社選びは絶対に失敗したくないポイントです。

注文住宅会社選びで失敗するリスクを減らすためには複数社から「カタログ」や「見積もり」、「間取り提案」を貰うと良いでしょう。

ただし、1社1社自分で気になる注文住宅会社に問い合わせすると、あまりにも手間がかかってしまいますので、一般的には資料一括請求サービスが利用されています。

資料一括請求サービスとは、あなたの希望のエリアやこだわり条件を入力するだけで、条件にマッチする注文住宅会社のカタログなどを一括で取り寄せることができるサービスです。

中でもおすすめのサービスが「タウンライフ家づくり」と「LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)」です。

外装や内装のアバウトなイメージは「LIFULL HOME’S」を利用すれば、ある程度決められますが、実はマイホーム造りで失敗が多いのが家の間取り設計です。

後悔のないマイホームを建てるなら間取りの検討・精査は必須と言えます。

マイホームの間取りの検討をする際に、多くの方が利用されているのがこの「タウンライフ家づくり」です。

タウンライフ家づくりは各社から「あなたの希望に合わせたオリジナル間取りプラン」を貰うことができます。

注文住宅を建てるなら、こちらはやっておきたいです。

↓さらに詳しく知りたい方はこちら↓

 

一方で、マイホームを検討している方でまだ「何から始めればよいかわからない」という方は、まず複数社のカタログを見比べて、自分の希望のマイホーム像を具体化する作業から始めましょう。

LIFULL HOME’Sは、あなたの希望の条件に合った注文住宅会社のカタログを無料で一括請求できるサービスです。賃貸でもおなじみのHOME’Sを運営している、日本最大級の住宅情報サイトなので安心です。

あなたの地域に対応しているハウスメーカー複数社の住宅カタログを見比べたいばという方はLIFULL HOME’Sを活用してください。

↓さらに詳しく知りたい方はこちら↓

 

LIFULL HOME’Sもタウンライフも、資料請求の入力フォームは数分で完了できるので、両方とも行うべきでしょう。

今後何十年も付き合っていくマイホームのために、徹底的にリサーチして、計画を練り、後悔のない最高のマイホームを建ててくださいね!

目次

悠悠ホーム概要

悠悠ホームは自然由来の素材を使うことで安全に住めるために様々な試みを行っているハウスメーカーです。家の中で使う水を安心して使うことのできる機器を採用するなどの安心・安全に過ごせるために余念がありません。自然素材の家を建てたい方におすすめのハウスメーカーと言えるでしょう。

悠悠ホームの坪単価

坪単価の相場を調べる前に坪単価について解説します。一戸建ての建設を考える際に「坪単価」という単語をよく目にします。坪単価の平均ってどれくらい?と考えがちですが、一概にいくらくらい!と説明するには価格の幅が大きすぎるので難しいです。

例えばアイフルホームが展開しているローコスト住宅の場合、費用を抑えようとすれば坪単価25万円からの建築プランを展開しています。対してハイエンド住宅で有名な積水ハウスは最安でも60万円からと価格帯の高い水準からのプランが展開されています。

どのハウスメーカーに建築を依頼するかによってこの2社では最低坪単価でも35万円の違いがあります。

悠悠ホームの坪単価

悠悠ホームの坪単価は公式サイトには記載していませんが、実際に建てた実績を見ると64.8万円〜80万円程度のものが多いです。セミオーダー制の安価なプランはなく、全てフルオーダーで家を建てるので値段設定は少し高めと言えるでしょう。さらに悠悠ホームは家族の健康を守り、ぬくもりのある空間を提供するために様々な取り組みをしているのもコストが高くなる理由のひとつと言えます。

悠悠ホームで建てることができるのはどんな家?

悠悠ホームでは外断熱工法による高断熱・高気密の家を建てることができます。天然素材を使用したフローリングやZEH(ZERO ENERGY HOUSE)への取り組みをしており、コストパフォーマンスの高い家を実現しています。また、FFCテクノロジーを使用しており、使用される材料に付着している有害物質を取り除くことによる清潔な空気を得られるため小さいお子さんや高齢者などの家族にも優しいつくりとなっています。

実際の口コミでは、
・アレルギーの数値が下がった
・花粉症の症状が改善した
・ペットの匂いが気にならなくなった
・部屋の空気が毎日澄んでいるように感じる
など空気の綺麗さを体感できるほど、こだわっているのがわかります。

若いファミリーにも人気で、家づくりのビジョンがまだ見えていない人に対しても建築家への相談やファイナンシャルプランナーの相談などにも対応しているのでまだ具体的な案が出ていなくても安心して相談しながら家づくりを考えることができます。

建築事例から見る悠悠ホームの実際の坪単価

悠悠ホームの実際の建築事例から坪単価を算出します。以下が悠悠ホームの建築事例です。

間取り 延床面積 本体価格 坪単価
2階建て 35.0坪(115.93m2) 2,000万円~2,499万円 57.1万円~71.3万円
平屋+地下室(3LDK) 31.0坪(102.60m2) 2,500万円~2,999万円 80.6万円~96.7万円
2階建て(4LDK+ロフト) 34.8坪(115.09m2) 2,500万円~2,999万円 71.9万円~86.2万円
平屋(3LDK+ロフト) 32.9坪(108.85m2) 2,500万円~2,999万円 76.0万円~91.1万円

過去の建築事例を見てみると、悠悠ホームの坪単価はおおよそ64.8万円~80万円程度となっています。平均坪単価は78.8万円です。

坪数ごとの建築費用の目安

悠悠ホームで家を建てる場合の坪数ごとの建築費用を、上記で算出した坪単価を使って計算しました。あなたの建てたい家の広さと照らし合わせて、実際にかかる建築費用を検討してみてください。

坪数 本体価格 建築総額
25坪 1,620万円~2,000万円 2,160万円~2,667万円
30坪 1,944万円~2,400万円 2,592万円~3,200万円
35坪 2,268万円~2,800万円 3,024万円~3,733万円
40坪 2,592万円~3,200万円 3,456万円~4,267万円
45坪 2,916万円~3,600万円 3,888万円~4,800万円
50坪 3,240万円~4,000万円 4,320万円~5,333万円

この金額にオプション費用として300万円~400万円程度をプラスで見積もった額が実際の建築費用となることが多いです。

大手ハウスメーカーとの坪単価比較

悠悠ホームの坪単価を大手ハウスメーカーと比べてみます。

ハウスメーカー 坪単価
悠悠ホーム 64.8万円~80万円
積水ハウス 50万円~80万円
住友林業 70万円~90万円
一条工務店 45万円~80万円
セキスイハイム 60万円~80万円
三井ホーム 55万円~90万円
タマホーム 35万円~50万円

大手の有名なハウスメーカーの坪単価は、一般的に平均70万円以上といわれています。悠悠ホームは坪単価平均64.8万円~80万円なので、大手ハウスメーカーと同価格帯と言えます。注文住宅会社で迷っているという方は一度悠悠ホームを検討してみるとよいでしょう。

坪単価でハウスメーカーを選ぶのは危険!?

注文住宅の検討方法として、坪単価でハウスメーカーを選ぶことはおすすめしません。安く建てた家は安いなりの理由があります。例えば、耐用年数が低く、20年~30年で建て替えが必要になり、建て替え費用として3,000万円かかってしまうケースが考えられます。

ハウスメーカー選びでは、失敗しないためのポイントをしっかり理解して、コスト以外に機能面などトータル的に比較した上で選ぶ必要があります。失敗しないためのポイントについては、下記にまとめていますので参考にしてみてください。

ハウスメーカー選びで失敗しないための方法

注文住宅を建てる際に依頼するハウスメーカーや工務店は全国で1000社以上存在します。その中には、いわゆる欠陥住宅を建ててしまう会社も存在します。多くの人にとって注文住宅は人生で1度きりの大きな買い物。『何千万円をかけて建てた夢のマイホームが欠陥住宅でした』では人生の取返しがつかなくなってしまうかもしれません。

そんなハウスメーカー選びで失敗しないために絶対におこなうべきことは、複数の注文住宅会社を比較検討することです。

複数会社を比較しないとこんなデメリットが…

 他のハウスメーカーなら同水準でもっと安く建てられることを建てた後に知った…

 建てた後に他の人の家を見て、もっとデザインを色々検討すべきだったと後悔…

 1つの会社の話を鵜呑みにしてしまい、まともに条件・料金交渉ができなかった…

複数社から「間取りプラン」を貰っておけば、今まで想像していなかった、あなたにピッタリのデザインが見つかる可能性が増え、気に入った会社が見つかった際に料金面で適正かどうか自分で比較検討することも可能です。

人生最大級の買い物であるマイホームだからこそ、できるだけ失敗するリスクは減らして、後悔のないようにしたいですね。

複数会社を一括検討するなら「タウンライフ」か「LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)」を使うと良い

結論から言えば、一括資料請求サービスは「タウンライフ」か「LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)」を利用しておけば間違いありません。

両サービスとも、完全無料で利用できるので、あなたの用途に合わせて利用してみてくださいね!

両方利用される方も多いので、しっかり検討したい方は、両方登録しておきましょう。

自分の理想の家のイメージが決まっている方は「タウンライフ」で見積もりや間取りプランを貰い、具体化していこう!

タウンライフは、家づくりに必要な「見積もり」「間取りプラン」「土地探し」を複数の住宅業者から一括請求できるサービスです。

サイト内で希望のエリアを入力し、計画書作成依頼することで、複数の会社があなたの希望に合わせた計画書を作成してくれます。

この間取りプランや見積もりなどを比較した上で、あなたの希望に合いそうな注文住宅会社を選ぶと良いでしょう。

タウンライフは全て無料で利用できるので、注文住宅を検討している方は一度使ってみるべきサービスです。

 無料であなた専用の家づくり計画書を作ってくれる

 たった3分でネット一括依頼ができる

 厳選された優良注文住宅会社600社から相見積もりを取れる

↓さらに詳しく知りたい方はこちら↓

タウンライフのおすすめポイントを
もっと知りたい方はこちら

 

注文住宅を検討し始めの方は「LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)」でカタログ一括請求しよう!


LIFULL HOME’Sは注文住宅のカタログを一括で無料お取り寄せできる、資料一括請求サービスです。

注文住宅の検討を始めたばかりの方はこちらのカタログ一括請求サービスを利用すると良いです。

注文住宅の最初の一歩目は「どんな家を建てたいか、イメージを具体化すること」です。

LIFULL HOME’Sなら、あなたが検討している地域に対応しているハウスメーカーのカタログを一括請求できるので、そのカタログを見て、どんな家を建てたいかイメージを固めましょう。

 一部上場企業「株式会社LIFULL」が運営している安心感

 たった数分で、複数のハウスメーカーの一括カタログ請求依頼ができる(無料)

 掲載のハウスメーカーはLIFULLが厳選した優良住宅メーカー

↓さらに詳しく知りたい方はこちら↓

LIFULL HOME’Sのおすすめポイントを
もっと知りたい方はこちら

悠悠ホームの坪単価を安くするコツ

①外観のデザインや間取りをシンプルにする

悠悠ホームのような完全自由設計の家づくりの場合、ついつい他とは違った家にしたくなりますよね。ただ、凹凸部分の多い外観デザインや複雑な間取りにしてしまうと、施工や建材費用が増えてしまい、結果的に坪単価が高くなります。そうならないためにも、外観のデザインや間取りはシンプルにするのが有効です。

具体的には、外観はなるべく直線的な部分を増やし、間取りは壁を減らして部屋数を少なくするのがコツです。悠悠ホームは5,000棟以上の実績があり、豊富な知識とアイデアを持っています。シンプルながらも満足できるオリジナリティを取り入れることができるでしょう。

②キャンペーンを利用する

悠悠ホームは、期間限定のキャンペーンを定期的に開催しています。2024年12月時点では、最大15,000円分のQUOカードがもらえるWEB来場予約キャンペーンが実施されています。15,000円分もあれば、生活に必要なアイテムの費用に充てられます。

過去には、建築費用200万円とオプション80万円分がプレゼントされる平屋のモニターキャンペーンや、先着13名様におしゃれな家具がプレゼントされるキャンペーンなどが行われていました。
キャンペーンを利用することで家づくりの費用を抑えることができるので、必ずキャンペーン情報をチェックしておきましょう。

③補助金を利用する

悠悠ホームでは、長期優良住宅やLCCM住宅を手掛けています。LCCM住宅は、ライフサイクルを通じてCO2の削減を目指した高レベルの省エネ住宅であり、標準仕様の高断熱・高気密の性能に「創エネ」をプラスすることで実現しています。長期優良住宅もLCCM住宅も国からも補助金が用意されているので、建てるなら忘れずに申請するようにしましょう。

過去には、家計応援として最大222万円の補助金が受け取れる悠悠ホーム独自の「ゆうゆう補助金」も行われていました。補助金は、各自治体にも多く用意されています。少しでもお得に家づくりをするなら、補助金のチェックも忘れないようにしましょう。

④施主支給を取り入れる

費用をおさえたい場合は、内装や設備を施主支給するのも一つの方法です。悠悠ホームのような完全自由設計の家づくりは、こだわりが強いとオプション追加によって予算を簡単にオーバーしてしまいます。施主支給をうまく取り入れれば、コストダウンが実現できます。

施主支給する場合は、メンテナンス性の高いアイテムを選ぶのがポイントです。使用頻度が高いものは、交換や修理がスムーズにできるよう、一般的に流通しているものや自分で対応できるものを選んでみてください。特殊なものを選ぶと、交換部品がすぐ手に入らなかったり、別途工事費用が発生する可能性があります。どうしても選びたい場合は、対応方法を忘れずに確認しておきましょう。

⑤分譲住宅や規格住宅を検討する

とにかく費用を抑えたいという方は、分譲住宅や規格住宅を検討してみましょう。どちらも自由度は下がりますが、完全自由設計のフルオーダー住宅に比べて費用はグッと抑えられます。家を手に入れる方法は様々です。予算や家族との話し合いのもと、ある程度選択肢があるところから選んでみてもいいのではないでしょうか。

悠悠ホームでは、高性能と高コスパが特徴の「EQUAL(イコール)」という規格住宅ブランドを展開しています。悠悠ホームが厳選した中から選ぶだけなので、一から家づくりをすることに自信がない方にもおすすめです。

⑥複数の会社を比較して最適コストを知る

注文住宅をお得に建てるための第一歩は、しっかりとした見積もり比較から始めることです。なぜなら、見積もりを比較することで、各ハウスメーカーの費用内訳やサービス内容が明確になり、最もコストパフォーマンスの高いプランを見つけることができるからです。
悠悠ホームでのコストを削減するための具体的な方法やポイントを押さえたら、次は実際に複数のハウスメーカーから見積もりを取って、比較検討することが重要です。
複数のハウスメーカーから見積もりを取る場合は、個別に問い合わせするか、タウンライフのような無料の一括資料請求サービスを利用すると良いでしょう。

>>タウンライフ:複数プランを比較して最安価格を知る

タウンライフ公式HPより:コストダウンのイメージ

予算別にわかる悠悠ホームの家づくり事例

悠悠ホームで実際に建てられた注文住宅を坪数ごとに紹介します。想定している予算や建築費用で、どんな家が建てられるのかイメージを膨らませてみてください。

参考:悠悠ホーム公式サイト

30坪以下の家【想定建築費用:~2,364万円】
30~35坪の家【想定建築費用:2,364万円~2,758万円】
35坪~40坪の家【想定建築費用:2,758万円~3,152万円】
40坪以上の家【想定建築費用:3,152万円〜】

実際の建築事例から見る、間取りと坪単価

実際の建築事例から、間取りと坪単価を見ていきましょう。

建築事例は、公式ホームページやSUUMOから参照している情報を引用いたします。

特別感を味わえる「ホテルライク」なデザインを追求

間取り 4LDK
延床面積 34.1坪(112.88m2)
想定坪単価 87.9万円~102.5万円/坪
想定本体価格 3,000円~3,499万円

悠悠ホームで30坪前後の家を建てる場合、平均坪単価は87.9万円〜102.5万円程度となっています。
よって、このような家を建てる場合は本体価格が3,000円〜3,499万円程度になるでしょう。

この間取りは、将来を見据えた2階建て住宅です。寝室となる部屋の確保や、回遊動線を取り入れて家事負担を減らした水回りなど、子どもの独立後に1階だけで暮らしが完結できるような間取りになっています。

23帖のLDKには、ホテルライクな空間を演出するために吹き抜けを取り入れました。これにより、2階で過ごす家族の気配が感じられる安心感も生まれています。悠悠ホームの外断熱工法により、大空間でありながら冬場はエアコン1台で快適です。

玄関→パントリー→キッチンの秀逸家事ラク動線 LDKを中心にした家族の笑顔あふれる平屋

間取り 5K以上
延床面積 35.8坪(118.41m2)
想定坪単価 83.8万円~97.7万円/坪
想定本体価格 3,000円~3,499万円

悠悠ホームで40坪前後の家を建てる場合、平均坪単価は83.8万円〜97.7万円程度となっています。
よって、このような家を建てる場合は本体価格が3,000円〜3,499万円万円程度になるでしょう。

この間取りは、全ての部屋がLDKに繋がる動線が特徴の平屋住宅です。リビングに家族みんなが集まり、賑やかな毎日がおくれそうです。帰宅した子供たちと自然と顔を合わせられる安心感もあります。

玄関横にパントリーが配置されている点も魅力です。買い物から帰ったら、すぐに食材を収納することができます。パントリーから数歩の距離にキッチンがあるため、そのまま料理に取り掛かれるスムーズな間取りにもなっています。

吹抜けの大空間リビングは必見!7人家族が住む、回遊動線が見事な理想の二世帯住宅

間取り 5K以上
延床面積 68.3坪(226.07m2)
想定坪単価 51.2万円~58.5万円/坪
想定本体価格 3,500円~3,999万円

悠悠ホームで60坪前後の家を建てる場合、平均坪単価は51.2万円〜58.5万円程度となっています。
よって、このような家を建てる場合は本体価格が3,500円〜3,999万円程度になるでしょう。

こちらは、7人家族が暮らす二世帯住宅の間取りです。25.5帖の広々としたLDKには吹き抜けを設け、7人全員が集まってもゆったり過ごせる空間となっています。ウッドデッキとも繋がっており開放感があります。

キッチンは小回りの利くアイランドキッチンを採用し、背面には大容量の収納スペースを配置。背面収納は、食材や家電調理を隠せるクローズタイプにしており、人数が多くてもすっきりキレイな空間を保つことができます。

悠悠ホームの特徴

綺麗な空気で過ごすことのできる「SAKURA FRESH」

悠悠ホームでは家内にミネラル微粒子を含んだ水を吹きかけて有害な化学物質や嫌な匂いを分解し、空気を綺麗にしてくれます。

ナノサイズの微粒子を含んだ水はマイナスイオンを発生させ部屋の空気を健康でフレッシュな空気に変えてくれます。毎日新鮮な空気で過ごすことができるので、嫌な匂いから解放される他、シックハウスの原因になるホルムアルデヒドや刺激臭であるアンモニアも分解してくれるので家が長持ちします。まだ体の抵抗が弱い小さなお子さんにも新鮮な空気で生活することができます。

家内の快適な湿度で包む「SAKURA WALL」

通常の壁にはビニールクロスを貼ることで家の中の湿気を抑えていますが悠悠ホームでは塗り壁を提案しています。

ビニールクロスは継ぎ目のところが剥がれてくるのが有名ですが、大きな問題として多くの化学物質を含んでいます。その中には揮発性の化学物質もあるので、体の出来上がっているお子さんには少し心配になりますよね。そこで自然素材の塗り壁にすることによって化学物質のビニールクロスを使うことなく家の中の湿度が快適に保つことができます。適切な湿度は体の潤いを保ち、集中力が上がるというデータもあります。また、細菌やウイルスの繁殖も抑える効果があるので、自然の湿度に守られながら健康に過ごすことができます。

綺麗なお水で健康に暮らす「SAKURA WATER」

悠悠ホームの建てる家では「元付浄水活水機」を標準で備え付けています。塩素を多く含んだ水道水からカルキの匂いや、肌の弱い方がお風呂の水でヒリヒリするなど水道水でも問題が起きるケースがあります。家を建てる際は水道管を引くのですが、家までに通っている水道管が古いものの場合は経緯年劣化による生活への障害が考えられます。家を建てる際に家の水道の元の部分に浄水活水器を設置することで家の中で使う水全てが浄水されるため、家の中の水をどこでも病気やストレスを感じることなく使うことができます。

悠悠ホームの家の性能

悠悠ホームの家の性能についてはどうでしょうか。

誰もが安心・健康に過ごせる自然由来の設計

悠悠ホームでは快適な暮らしと健康を考えた家づくりに重きをおいて家づくりをしています。SAKURA TECHNOLOGY を使った自然由来100%の素材を使用することにより、誰もが安心・安全に生活をすることができます。結婚・出産を機に一軒家を建てることが多いので自然で心配のない環境で子育てできる環境への配慮はとても嬉しいですね。また、断熱性も標準から優れているので気候の影響を受けにくく、自然由来でありながら過ごしやすい環境の中でストレスフリーな生活ができるのも大きなメリットですね。

充実したアフターフォロー

悠悠ホームは他社に比べてアフターフォローが充実しています。

・3ヶ月、1年、2年、5年、10年のスパンで行われる定期点検
・20年の初期保証(最長60年)
・防蟻10年保証
・住宅設備機器10年修理保証
・20年地盤評価・保証

さらに「24時間365日駆けつけサポート」を行っており、家のことに関する緊急事態にも対応しています。日常に欠かせないもので緊急の際に困った時も対応してくれるのはとてもありがたいですね。アフターフォローも充実していることでなにかあった時も対応してくれる安心を得ることができます。

建築家にも相談可能

悠悠ホームでは建築家のデザインで独創的な家づくりをすることもできます。別途費用がかかりますが、オリジナリティの高いひとつだけの家を突き詰めて作ることができます。ハウスメーカーは日本各地に様々ありますが、建築デザイナーと協力している会社は意外と少ないので、どのようなものなのか相談だけしてみるのもひとつの手だと言えます。

土地探しからファイナンシャルプランまで任せられる

悠悠ホームは一軒家の建築の他にも不動産事業やファイナンシャル事業も行っています。家を建てる前の土地探しや、融資の相談も悠悠ホームで完結することができます。家を建てるのに必要な手続きも相談できるのも悠悠ホームならではと言えます。豊富な実績と多岐にわたる事業の展開を行って一貫して不動産事業に取り組んでいるからこそできる悠悠ホームの強みですね。

他にもリフォーム事業や集合住宅の建設も取り扱っています。家が古くなってきた時のリフォームも同じ会社で取り扱うこともできます。集合住宅の施工も実績が多数あるので、2世帯住宅やアパートの建設も悠悠ホームに頼むことができます。

悠悠ホームを選ぶメリット

誰もが安心・健康に過ごせる自然由来の設計

悠悠ホームでは快適な暮らしと健康を考えた家づくりに重きをおいて家づくりをしています。SAKURA TECHNOLOGY を使った自然由来100%の素材を使用することにより、誰もが安心・安全に生活をすることができます。結婚・出産を機に一軒家を建てることが多いので自然で心配のない環境で子育てできる環境への配慮はとても嬉しいですね。また、断熱性も標準から優れているので気候の影響を受けにくく、自然由来でありながら過ごしやすい環境の中でストレスフリーな生活ができるのも大きなメリットですね。

充実したアフターフォロー

悠悠ホームは他社に比べてアフターフォローが充実しています。

・3ヶ月、1年、2年、5年、10年のスパンで行われる定期点検
・20年の初期保証(最長60年)
・防蟻10年保証
・住宅設備機器10年修理保証
・20年地盤評価・保証

さらに「24時間365日駆けつけサポート」を行っており、家のことに関する緊急事態にも対応しています。日常に欠かせないもので緊急の際に困った時も対応してくれるのはとてもありがたいですね。アフターフォローも充実していることでなにかあった時も対応してくれる安心を得ることができます。

建築家にも相談可能

悠悠ホームでは建築家のデザインで独創的な家づくりをすることもできます。別途費用がかかりますが、オリジナリティの高いひとつだけの家を突き詰めて作ることができます。ハウスメーカーは日本各地に様々ありますが、建築デザイナーと協力している会社は意外と少ないので、どのようなものなのか相談だけしてみるのもひとつの手だと言えます。

土地探しからファイナンシャルプランまで任せられる

悠悠ホームは一軒家の建築の他にも不動産事業やファイナンシャル事業も行っています。家を建てる前の土地探しや、融資の相談も悠悠ホームで完結することができます。家を建てるのに必要な手続きも相談できるのも悠悠ホームならではと言えます。豊富な実績と多岐にわたる事業の展開を行って一貫して不動産事業に取り組んでいるからこそできる悠悠ホームの強みですね。

他にもリフォーム事業や集合住宅の建設も取り扱っています。家が古くなってきた時のリフォームも同じ会社で取り扱うこともできます。集合住宅の施工も実績が多数あるので、2世帯住宅やアパートの建設も悠悠ホームに頼むことができます。

自社施工だからできるこだわり

悠悠ホームにはインテリアコーディネーターや一級建築士などの有資格者が在籍しています。全てを自社で行うからこそ理想の家をとことんまで追求することができます。専門の有資格者が多いので新しい技術や流行りのデザインなどの専門的な情報も幅広く入手できるので作ることのできる家の可能性も大きく広がります。

悠悠ホームを選ぶデメリット

価格がローコスト住宅に比べて高め

安心・安全で新鮮な空気と自然素材に囲まれて気持ちの良い生活を続けることができる悠悠ホームですが、建築費用のコストパフォーマンスは高いものの、価格自体は安いものではありません。九州地方をメインに展開しているので、競合には他の大手企業のローコスト住宅には単価で勝負するのは難しいです。安心・健康にこだわりがないようであれば他のメーカーの多くが視野に入ってきます。

目玉の地下室を作ろうと考えると費用がかさむ。

悠悠ホームの目玉商品といえば地下室を建設できることですが、地下室の建設には費用が多くかかってくることが考えられます。通常、2階建てと3階建ての費用の違いだと3階建の方が3割ほど割高になります。2階建てと3階建てだと居住スペースが増えるので金銭面に余裕があれば視野の内に入ります。

地下室を建設することを考えると地下室分のスペースは通常の5割ほど割高になります。三階建てと地下室付の二階建てとで比較すると同じスペースでも2割ほど地下室付の方が高くなります。地下室を作るには金銭的な余裕かこだわりがないと少し難しく考えてしまいますね。

悠悠ホームの会社情報

会社名 悠悠ホーム株式会社
ブランド名 悠悠ホーム
本社住所 〒816-0931 福岡県大野城市筒井4-4-17
設立 平成元年9月1日
資本金 2000万円
従業員数 350人
HP https://www.yuyuhome.co.jp/

悠悠ホームの対応エリア

九州地方(福岡県、佐賀県、熊本県)

悠悠ホームの評判・口コミ

悠悠ホームで実際に注文住宅を建てたと思われる評判・口コミを以下の参考サイトで集めてみました。

口コミ参考サイト:https://www.e-kodate.com//

良い評判・口コミ

悠悠ホームの家に住みだして、はや半年。
大変満足しています!家も期待通りの家になり、子供達は本当に喜んでくれています。
賛否両論あると思いますが、結局は担当の営業さん次第なのかなといった結論に私達の家族ではなっています。
工事中に毎週現場確認をして、写真を送ってくれたりと安心できる部分が契約前から多々ありました。設計士さんも素晴らしかったです。
年末に担当さんは、辞めてしまいましたが今でも我が家の事を気にして連絡をいれてくれていて温かい気持ちになれます。
担当さんが良いといった前提ですが、私は悠悠ホーム推します。
どんな良い家でも担当さんが良くなければ、ここまで満足しないなと他社も検討してきた中で感じました。

営業担当者の対応に満足している方は多いようです。工事については施工業者に丸投げというハウスメーカーもあるようですが、毎週現場確認と写真を送ってくれるなど細やかな配慮もうれしいですね。

今年の4月に引き渡された者です。
C値は0.3で夏は快適に過ごせました。エアコンを消して外出しても帰宅後はあまり暑くなってなく断熱性は良いのかと思います。去年内断熱の新築にお邪魔させてもらう機会があったのですが、一緒に帰宅してかなり暑かったので外断熱を選んで良かったかなと思います。
まだ冬は経験してないので分かりませんが、毎日のことですので断熱性は高いに越した事はないと思います。

C値は家にどれだけ隙間があるのか表す表記で数値が低いだけ気密性が高い住宅ということになります。隙間が少なければ室温も保ちやすくなるため、冷暖房の効率も良くなります。気密性や断熱性は住み心地を左右するので、重視しておきたいポイントです。

私も数ヶ月前に悠悠ホームで建てました。
他のHMと迷ってましたが、毎週のように土地情報を持ってきてくれたし、案内してくましたよ。報告連絡相談も早くて、良い土地情報も持ってきてくれ、信頼し悠悠ホームで。と決めました。

土地探しは自分ですると意外に労力を使います。家づくりだけでなく土地探しにも力を注いでくれるハウスメーカーであれば一括してお任せしても安心ですね。

悪い評価・口コミ

良い口コミは上記で紹介したもの以外にもたくさんありますが、一方でネガティブな評判・口コミも多数存在しています。

マイホームは人生最大級の大きな買い物なので、ハウスメーカー選びは非常に重要です。ポジティブな意見だけでなく、ネガティブな意見もしっかり見た上で検討すると良いでしょう。

悠々ホームで、今年建てたばかりですが、
引き渡しの際にすぐに欠陥がわかり、やり直しをする様にお願いしました。網戸が付けられない窓をつけられました。
高いところにある窓で、やり直すにはかなりの金額らしく。足場を組み、外壁と壁紙を剥がす作業です。
しかし、知らぬ存ぜぬで、ウソみたいな信じられないことを言い出しました。
修理代を半分だしたら、やり直す、、というので、
悠々の社長を話し合いに出すよう要求するも、社長は会わない、、と。
私は、何度も建築中に、網戸の確認を、営業や本社に電話をして確認しました。
なぜならば、我が家は建て直しで、田んぼの横です。
網戸は特に気にかけてました。
虫がスゴイからです。
いまだに開けたことはありません。

怒りしかないです。
対応がひどく悪い!
初めの営業さんも、辞めて、設計の方も辞めて、引き継いだら、全く知らない他人の登記簿を、個人情報がガッツリかいてあるのを、なにも言わずに我が家のポストに投げ込んであったので、知らずに見てしまい、取りに来るよう悠々ホームの営業に電話をしたら、数日経って取りに来られました。間違いました、、だって。
個人情報をどんな取り扱いをされてるのでしょうか?
網戸がない窓なんて一般の家は希望しないとおもいます。しかも、その高い窓は以前の家が風通しが悪かったのでつけました。
窓をつける設計の時に、何度も以前の家の風通しの悪さも説明してました。
営業や設計の担当が変わり、聞いてない、議事録にない、、と。

トラブルになっても、まともな対応はしてくれません。
たぶん、、そこの窓を開けなくても、生活できるやろ、、くらいのスタンスだと思います。
誠意のない会社です。

修理の見積もりをしても2週間以上もってこないなど、アフターがとても悪くてがっかりです。催促の電話をしたら言い訳しながら2、3日後には出せますといって1週間以上経っても音沙汰なし。2回目の催促の電話をしたら明日朝一で届けますとのこと。信用できないです。

悠々ホームで建てて失敗しました。営業担当の方は親身に話を聞いてくれていたので、かなり信用していましたが、やはり営業は営業、口先三寸の嘘つきです。

年間四百棟の実績を謳っていましたが、どれだけちゃんと建てているのか甚だ疑問です。出入り業者のスケジュール調整がうまくいきませんので工事が遅れます。と自らの調整能力の低さを棚に上げて業者のせいにする最低なメーカーです。3カ月前から工事開始時期は決まっていたので、はーっ?っとなりました。
売上増の為にキャパオーバーの受注しているとしか思えません。無理くり間に合わせる為に手抜きしている気がします。

評判・口コミの総評

悠悠ホームの評判・口コミを見てみると、営業マンの対応力に満足しているコメントが多く目立ちました。一方で低い評価を付けた方の口コミを見てみると、施工ミスやその後のアフターフォローについてネガティブなコメントが多い印象です。

施工ミスは絶対に避けたいですよね。工事が始まる前に担当する施工業者を聞いておき、実績や口コミなどを調べておきましょう。もし問題がありそうなら営業担当に業者の変更が可能か相談してみることをおすすめします。アフターフォローについては担当者によって対応に差があるため、万が一問題が発生した場合はどのように対処してもらえるのか確認し、信頼できるところと契約しましょう。いずれにしても問題が起こる前に確認しておくと安心です。

とはいえ、感想は人によって大きく異なるので、良い口コミだけを信じて悠悠ホームに決めたり、悪い口コミをそのまま真に受けて検討を辞めてしまうのはあまり望ましくありません。
大切なのは、複数のハウスメーカーをしっかりと比較した上で、実際に自分自身で話を聞いてみて、自分の理想を叶えてくれそうな注文住宅会社に依頼するべきです。


ハウスメーカー選びを失敗しないためのポイント

まずは複数業者の見積もりを取ろう

注文住宅を建てる際に依頼するハウスメーカーや工務店は全国で1000社以上存在します。その中には、いわゆる欠陥住宅を建ててしまう会社も存在します。

多くの人にとって注文住宅は人生で1度きりの大きな買い物。『何千万円をかけて建てた夢のマイホームが欠陥住宅でした』では人生の取返しがつかなくなってしまうかもしれません。

そんなハウスメーカー選びで失敗しないために絶対におこなうべきことは、複数の業者を比較検討することです。

業者ごとに、費用、施工方法、建材、可能なデザインなど全く異なります。ホームページなどの情報を見て、一発で自分の希望に沿えるハウスメーカーを見つけることはとても難しいです。まずは複数の業者から見積もりや間取り設計を貰うことで、自分の理想を実現できそうなハウスメーカーをピックアップすることができます。

ただし一社ずつ自分で見積もり相談をすると、大変な労力と時間を使うことになってしまいます。複数の業者比較は、タウンライフやライフルホームズなどの一括資料請求サイト使うと簡単に比較することができるので、それらを利用すべきです。

どの一括資料請求サイトを利用すべき?

一括資料請求サイトは複数あり、どのサイトも一長一短があるので、どのサイトを利用すれば良いのかも迷ってしまうでしょう。

それぞれのサイトについて、一覧形式でまとめてみました。

↓↓横スクロールできます↓↓
イメージ
サイト名 タウンライフ LIFULL HOME’S 持ち家計画 ハウジングバザール SUUMO
特徴 あなたに合った間取りを
各ハウスメーカーから一括提案
【業界唯一】
圧倒的なハウスメーカー掲載数!
ハウスメーカーの一括カタログ
収集はここ!
相談・来場予約も一括でできる 工務店のみを掲載している 掲載数が多く、サイト内で
ある程度情報を探せる
掲載会社数 600社以上 600社以上 不明 300社(工務店) 500社以上
掲載会社の質 ○
厳選ラインナップ
○
厳選ラインナップ
○ ○ △
一括カタログ請求 ○ ◎
簡単に無料一括請求可能
○ ○ ○
一括見積もり請求 ○ ○ × △
工務店のみ
×
間取り作成 ○ × × △
工務店のみ
×
土地探し ○ ○ × × ×
申込み特典 ○
成功する家づくり7つの法則
(小冊子)プレゼント
○
はじめての家づくりノート
(小冊子)プレゼント
△
相談・見学の申込で
2,000円プレゼント
△
新築ご成約時に
お祝い金プレゼント
×

結論から言えば、注文住宅初心者の場合は「タウンライフ」か「LIFULL HOME’S」がおすすめです。LIFULL HOME’Sかタウンライフを利用しておけば「ハズレ業者」を引くリスクは軽減されるでしょう。

注文住宅の検討し始めで、理想のマイホームのイメージを固めるために一括でカタログを取り寄せたい方は「LIFULL HOME’S」を
すでに検討が進んでおり、「家の間取り」などを細かく決めていきたいという方は「タウンライフ」を選ぶと良いです。

情報が多いに越したことはないので、両方ともやっておくことをオススメします。

タウンライフで無料見積もり&一括資料請求はこちら

 

 

タウンライフがおすすめな理由

タウンライフがおすすめな理由を紹介します。

タウンライフとは?

まずタウンライフとはどのようなサービスなのか説明します。

無料であなた専用の家づくり計画書を作ってくれる

たった3分でネット一括依頼ができる

厳選された優良注文住宅会社600社から相見積もりを取れる

タウンライフは注文住宅会社を比較するためのツールだと思ってください。希望のエリアを入れて計画書作成依頼することで、複数の会社があなたの希望に合わせた「間取りプラン」「見積もり」「土地探し」を作成してくれます。この間取りプランや見積もりなどを比較した上で、あなたの希望に合いそうな注文住宅会社と話を進めることができます。

ある程度依頼するハウスメーカーを決めている方でも、他社の見積もりと比較して、料金交渉などもおこないやすくなるので、基本的にはどなたでもまずは一括資料請求サイトを利用した方が良いでしょう。

>>タウンライフの公式サイトを見る

タウンライフのおすすめポイント

注文住宅会社比較サイトはいくつかありますが、その中でもタウンライフを使った方が良い理由を説明します。

① 注文住宅部門で3冠達成!

タウンライフは第三者機関の調査で、「利用満足度」「知人に勧めたいサイト」「使いやすさ」の部門において3冠を達成しています。

使いやすさと、一括請求で得られる資料の内容をトータル的に考えると、タウンライフが一番人気なのも納得です。

② 厳格な基準をクリアした600社の優良注文住宅会社を掲載

例えば、他の一括資料請求サービスだと複数の注文住宅会社を掲載しており、その中から自分で選んでカタログや見積もりを貰うことができるシステムですが、この注文住宅会社の中には、あまり良くないハウスメーカーや工務店が混ざっていることもあります。タウンライフの場合は、独自の厳格な基準にクリアした優良注文住宅会社しか掲載できないため、良くない会社を引いてしまう可能性が低いです。

まずはタウンライフを利用して、良い業者が見つからなかった場合は他の一括資料請求サイトを利用するという使い方が一番安全でしょう。

③ カタログでは得られないあなたの好みに合わせた間取り提案書を作成してくれる

注文住宅の資料請求サイトだと、カタログしかもらえないケースが多いです。カタログだけ見てもなかなか理想のマイホームを想像するのは難しいですし、実際に建てようと思った時に、オプション費用などで想定より高額なってしまい、結局一から考え直さなければいけなくなってしまうケースもあり得るでしょう。

タウンライフはしっかりとあなたの希望に合わせた間取り提案書と見積書を用意してくれるので、より具体的に想像することができるでしょう。なお、あなたの希望にそったオリジナル間取りプランまで用意してくれるサイトは日本でライフタウンのみとなっています。

④ 土地探しをおこなってくれる

土地探しは注文住宅を建てる上で、人によっては一番めんどうに感じるかもしれません。とくに業者に頼まず自分で土地を探す場合は、購入した区域によっては建築規制があり、自分の思い描いていた家を建てられなくなってしまったというケースもあり得るでしょう。

また、一つのハウスメーカーに土地探しを依頼したけど、あまり良い土地が無いというケースもあります。土地の取り扱いはハウスメーカーによって異なるので、土地探しで失敗しないコツは複数業者から土地提案を貰い、理想の間取りと自分が実際に生活することをイメージして、最適な場所を選ぶ必要があります。

タウンライフなら、間取り設計と見積もりだけではなく、専門家ならではの土地提案までもらえるので、「より失敗しない家づくり」をおこなえるでしょう。

 

他にも、毎月先着で99名様に「成功する家づくり7つの法則」という49ページの小冊子をプレゼントしているなど、メリットが多いです。注文住宅の資料請求サイトの中なら個人的にはタウンライフ一択ですね。

タウンライフで無料見積もり&一括資料請求はこちら

 

LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)がおすすめな理由

LIFULL HOME’Sがおすすめな理由を紹介します。

LIFULL HOME’S(ライフルホームズ)とは?

まずLIFULL HOME’Sとはどのようなサービスなのか説明します。

一部上場企業「株式会社LIFULL」が運営している安心感

たった数分で、複数のハウスメーカーの一括カタログ請求依頼ができる(無料)

掲載のハウスメーカーはLIFULLが厳選した優良住宅メーカー

LIFULL HOME’Sは注文住宅のカタログを一括で無料お取り寄せできる、資料一括請求サービスです。

注文住宅の検討を始めたばかりの方はこちらのカタログ一括請求サービスを利用すると良いです。

注文住宅の最初の一歩目は「どんな家を建てたいか、イメージを具体化すること」です。

LIFULL HOME’Sなら、あなたが検討している地域に対応しているハウスメーカーのカタログを一括請求できるので、そのカタログを見て、どんな家を建てたいかイメージを固めましょう。

>>LIFULL HOME’Sの公式サイトを見る

LIFULL HOME’Sのおすすめポイント

注文住宅会社比較サイトはいくつかありますが、その中でもLIFULL HOME’Sを使った方が良い理由を説明します。

① 全国のハウスメーカーのカタログ資料を無料で簡単に手に入れられる

LIFULL HOME’Sでは、あなたのご希望の地域を選択し、気になるハウスメーカーをチェックして、必要情報を入力するだけで、簡単に複数のハウスメーカーのカタログを取り寄せできてしまいます。

もちろん、全て無料で利用可能です。

もしLIFULL HOME’Sのようなカタログ一括請求サービスを利用しない場合は、1社1社全て自分で電話などをおこない、都度自分の情報を伝えて、ヒアリング&営業トークを聞き、とても疲弊してしまうことでしょう。

1社1社連絡を取るのが面倒になり、最終的に「もうこの会社でいいや」と、妥協してしまうかもしれません。

そんなことにならないように、楽できるところはしっかり楽しましょう。

② 日本最大級の不動産サイトを運営している「株式会社LIFULL」が運営

LIFULL HOME’Sは東証一部の大手不動産サイトを運営している「株式会社LIFULL」がおこなっているサービスです。

一括資料請求サイトは自分の情報を入力する必要がありますが、大手の「株式会社LIFULL」が情報を管理してくれるなら安心ですね。

③ 今なら「家づくりノート」がもらえる!!

LIFULL HOME’Sでカタログ請求をすると、今なら「家づくりノート」がもらえます。

これはLIFULL HOME’Sが、家づくりのためのお金や土地・スケジュール・見学会など、知っておきたいことを一冊にまとめてくれた、注文住宅検討者にはとても有難い小冊子です!

夢のマイホームで失敗しないためにも、ぜひ下記から資料請求してGETしてみてください!

 


坪単価についての基本情報

当ページでは、主に各メーカーの坪単価について紹介していますが、そもそも坪単価について詳しく知らないという方もいるでしょう。ここでは、坪単価のことを詳しく紹介していきます。

坪単価とは

家を建てる際に「坪単価」という言葉をよく目にすると思います。この坪単価とはいったい何のことなのでしょうか。

坪単価とは、建物の本体価格から建てた家の総床面積で割って出した金額のことを言います。

例えば、40坪の家を2,000万円で建てた場合2,000万円×40坪=50万円/坪と計算し、坪単価は50万円となります。

坪単価の平均相場について

国土交通省の令和2年の統計データを参考にすると、全国の平均坪単価は約70万円となります。

しかし坪単価は土地や家の構造、依頼するハウスメーカーによって変わってくるので一概に平均で見るべきではありません。

例えば、東京の平均坪単価は81万5,800円程度ですが、一方北海道の平均坪単価は約60万円となっています。

また構造別の平均坪単価は以下のようになっています。

家の構造 平均坪単価
木造 56万8,000円
鉄骨鉄筋コンクリート造 92万3,000円
鉄筋コンクリート造 91万5,000円
鉄骨造 76万1,000円

一般的に木造に比べて鉄筋コンクリートを使用した家のほうが、坪単価は高くなります。また当然ですが、物価が高い地域ほど坪単価は高くなります。

同じハウスメーカーで同じグレードの家を建てることを考えても、坪単価は大きく変わってくる場合もあります。50坪の広さと30坪の広さに同じメーカーの同じグレードの家を建てるとしても総額はもちろんのことですが、坪単価も変化することがほとんどです。

キッチンやバスルーム、トイレなどの設備は高額で、広い家でも狭い家でもどちらも同じ数を設置する必要があります。これらのような設備は高額であるため、建築費用の総額では広い家の方が料金は高くなりますが、坪単価で見ると狭い家の方が高くなります。

坪単価だけでは検討できない部分が多いため、自分が住みたい地域で一括見積りなどをおこない、建築費用の相場を確認すると良いでしょう。注文住宅会社の一括見積もりサイトを見たい方は下記のページにまとめているので、あなたにあった見積もりサイトを選んでください。

坪単価を見る際の注意点

坪単価は家の本体価格から家の面積を割った1坪あたりの費用と表現されますが、この家の面積については定義があいまいとなっています。

例えばベランダや車庫、地下室などは建築基準法で延床面積に含まれませんが、計算の際にはこの部分の面積を入れて計算する業者と、入れずに計算する業者が存在します。

全く同じ家を建てたとしても坪単価として計算する面積の定義によっては、坪単価は大きく異なることになります。

ベランダなども全て含めた面積は「施工面積」と呼ばれ、通常はこの総合施工床面積で坪単価を計算することが多いです。ハウスメーカーに依頼する際は、「施工面積」と「延床面積」どちらで坪単価計算されているか確認しておくと良いでしょう。

また、本体価格の他にも付帯工事や諸経費などが発生してくるので、トータル金額を確認すると良いでしょう。

坪単価以外に考えなければならない費用

実際に注文住宅を建てる際は、本体価格の他にどんな費用が発生してくるのか、細かく確認します。

金額としては、全て合わせると本体価格の2~3割増しで考えると良いです。

付帯工事費(全体費用の1割~2割程度)

①基礎補強工事関連費用

地盤が弱い場合に、地盤を補強する工事です。地盤調査を行い、固い地盤まで深堀して杭をうつ作業や、セメントなどで地表面を固める作業をおこないます。

②インテリア関連費用

インテリアを揃える費用です。家具は前の家から持ってくることもできますが、例えばカーテンは新しい家の窓に合わせて新調する必要があります。また新居に合うような家具に買い替えるケースも多いです。その他、エアコンや照明器具の費用なども含まれます。

③エクステリア関連費用

庭や外の塀、玄関の門、ガレージなどを作るための費用です。

諸経費(全体費用の1割程度)

①登録免許税

家を建てるにあたり、法務局に登記の申請をおこなう必要があります。この登記をおこなう際にかかる税金のことです。固定資産税評価額の0.1%程度と考えておくと良いでしょう。

②不動産取得税

不動産を取得したときに発生する税金です。固定資産税評価額を基に計算されます。

③火災・地震保険費用

火災と地震の際の保険です。ほとんどの方が加入しています。

 

その他地鎮祭や上棟式をおこなう場合は「式祭典費用」、各種契約書の「印紙代」、住宅ローンの手続き費用などが発生します。

坪単価を安く抑える方法

坪単価を安く抑える方法をいくつか紹介します。

門扉やフェンスを作らない

エクステリア費用として占める割合が多いのが門扉とフェンスです。家を建てる際、最初はほとんどの人が作りたいと思うでしょうが、実際に住んでみると、設置の必要はないと感じる方も少なくないでしょう。

1階と2階の面積を同じにする

1階と2階の面積を同じにすることで、基礎や柱などが最小限で済むため、コストを抑えることができます。

屋根をシンプルにする

せっかくの注文住宅なので、家の外観にはしっかりこだわりたいですよね。ただ、坪単価を抑えるためには、我慢をしなければいけない部分がでてきます。

屋根の形には「片流れ」「切妻」「寄棟」などがありますが、シンプルなデザインにすることでコストカットをおこなえます。

外壁の形をシンプルにする

外壁もシンプルな四角より、凹凸があった方がカッコよく感じるかもしれませんが、凹凸を作ると外壁量が多くなってしまいます。

外壁も屋根と同様にシンプルなデザインにすることでコストカットに繋がります。

 

他にも建築費用を抑える細かいテクニックはあるので、必要に応じて調べてみると良いでしょう。ただし、建築費用を左右するのは細かいテクニックより、依頼する注文住宅会社選びでしょう。こだわりを我慢して費用を節約した結果、理想の家とは程遠くなってしまっては意味がありません。

まずは、あなたの理想の家を、理想の価格で建てることができる会社選びをしっかりおこなうことが最重要と言えます。

注文住宅会社選びは一般的に一括見積りサイトを利用して、厳選していくことになりますが、どこの一括見積りサイトを使えば良いかがわからない方も多いでしょう。

以下のページで一括見積りサイトの比較をおこなっています。あなたの検討状況に合わせて、使用する一括見積りサイトを決めてください。

注文住宅一括見積もりサイト比較はこちら