みんなで福祉の評判や口コミは?サービス内容や実績を徹底解説!

※この記事にはプロモーションが含まれています。

中西諒太
監修者
静岡県出身。城都不動産株式会社 代表取締役。宅地建物取引士/2級ファイナンシャル・プランニング技能士/住宅ローンアドバイザー/日商簿記検定2級|賃貸仲介・売買仲介・賃貸管理会社にて勤務後、独立。現在はWEBメディア運営と不動産賃貸業を経営。
会社のホームページはこちら>
公式ラインはこちら>
メルマガ登録はこちら>
YouTubeチャンネルはこちら>
お問い合わせはこちら>

投資でみんなで福祉を利用しようと考えている人もいるのではないでしょうか。みんなで福祉は年間12%の高利回りの商品ですが、利用する前に評判や口コミを知っておくことは重要なことです。

また、みんなで福祉のデメリットやリスクを把握しておくことで、 投資の不安を解消しておくことはとても重要です。

  • 不労所得に興味がある
  • 社会的意義のある投資をしたい
  • 高利回りの投資商品を探している

上記について一つでもあてはまる人にとって参考になる内容となってます。

本記事ではみんなで福祉の評判や口コミだけではなく、サービス内容や実績についても解説していますのでぜひご参考ください。

投資を検討している人にとって、みんなで福祉は有力な選択肢の一つです。独自のスキームでグループホームを作っているため、高い利回りが実現できています。少しでもみんなで福祉が気になる場合は、まずは資料請求をしてみてどのようなサービスなのかを確かめてみましょう。→詳細はこちら

みんなで福祉
みんなで福祉!!
3つのメリット
  • 年間利回り12%!
  • 経験と知識が豊富なスタッフが対応!
  • 社会に貢献できる!

無料で資料請求してみる!/

目次

みんなで福祉とは

みんなで福祉は株式会社フラクタルが展開している投資商品のサービス名です。

みんなで福祉は障がい者グループホームを世の中に増やしていく為に、個人投資家から資金を募って配当を支払うサービスです。売上の7割以上が国からの公費のため、年間12%のと高い固定利回りを実現しています。

年間で高い利回りを確保しつつ、社会貢献もしたい投資家にとってみんなで福祉は魅力的な投資商品です。

商号株式会社フラクタル
本社東京都千代田区神田三崎町3丁目5-9 天翔オフィス水道橋819号室
代表取締役社長吉村篤
資本金300万円
事業内容不動産業・グループホーム運営・開業支援
株式会社フラクタル公式サイトから作成

無料で資料請求してみる!/

みんなで福祉や運営会社の良い評判や口コミ 

ここからはみんなで福祉の良い評判や口コミについて解説します。

3年程前から取引させて貰っており、お世話になってます。
不動産を中心に良い案件をご紹介頂いてるので、今後もお付き合いしていこうと思っています。

GoogleMapより引用

面白い着眼点でビジネスをしていて将来性も高いと感じたので、話しに乗ってみる事にした。
関わっているとワクワクする気持ちになれ、社長の考えや人柄も面白い(笑)
スタッフの方も明るく楽しそうに見えたので、今後の成長に期待しています。

GoogleMapより引用
https://twitter.com/namake_moon/status/1630541437698981890

無料で資料請求してみる!/

みんなで福祉や運営会社の悪い評判や口コミ

ここからはみんなで福祉の悪い評判や口コミを紹介します。悪い評判や口コミは書いた人の主観であるので、参考程度にとどめておきましょう。

まだあんのかこの会社
クレームと返金処理でとっくに倒産してると思ってた

GoogleMapより引用

みんなで福祉を利用するメリット

ここからはみんなで福祉を利用するメリットについて解説していきます。

社会的意義がある

「みんなで福祉」は社会的に弱者と言われる障がい者の住環境を整える社会貢献性の高い事業です。

障がいをお持ちの方が50歳となりご両親が80をこえると、必要な施設が不足し日常生活並びに社会生活を営めなくなる切実な問題が発生しています。

このような社会的意義の高い事業への投資はESG投資と言われSDGsの考え方の広まりとともに世界的にESG投資への投資額は近年増加しています。

ESGとは、以下の3つの頭文字を取った略語で社会貢献性の高い投資のことを指します。
E:環境(Environment)
S:社会(Social)
G:企業統治(Governance)


みんなで福祉は、資産運用目的だけでなく、事業推進が、障がい者ご本人・保護者の方を安心させる未来にも繋がるため、社会的意義の大きいものと言えます。

7割以上公費収入で安定性も

みんなで福祉は収益の約7割が国からの支援に応じた補助金です。障がい者グループホームは国が公費を使って家賃補助をしています。一般的に障がい者は家賃の支払い能力の乏しいため、補助は必須です。

公式サイトによると、年間事業収入が8,400万円の場合、公費収入を5,440万円と見込んでいます。※3棟30名支援の場合

支払いが担保された公費から費用が賄われており、公費があるからこそ障がい者を安心して入居させることができるます。

憲法で保障される生存権に関わる事業のため、費用が足りなくなったからと打ち切られる心配がほぼありません。

また障がい者グループホームの場合、一度入居をすると転居することが少なく、安定して事業を運営することが可能です。

定期報告でしっかりチェック

メールによる運営状況の定期的な報告があります。

初期コストとランニングコストの抑制に加え、公的支援もあるため『みんなで福祉』はなるべくリスクを抑えるようにしているのがわかります。

とはいえ、『みんなで福祉』は手間のかからない資産運用ですが、定期的報告には必ず目を通して運営状況を確認してください。投資である以上は自己責任です。

無料で資料請求してみる!/

みんなで福祉を利用するデメリット

ここからはみんなで福祉を利用するデメリットについて解説していきます。

資本金が少ない

みんなで福祉の運営会社の財務状況ををみると資本金は300万円となっています。資本金だけを見て会社の信用や財務状況を判断することはできませんが、投資会社としては大きな金額とはいえません。

オフィスがレンタルオフィス

株式会社フラクタルの所在地は「東京都千代田区神田三崎町3丁目5-9 天翔オフィス水道橋819号室」となっていますが、ここはレンタルオフィスです。投資をする人の中にはオフィスの実態がないと不安という人もいるでしょう。

とはいえ、サービスの説明は電話だけではなく面談もあります。面談して判断した上で投資するか決めましょう。

途中解約できない

みんなで福祉は運用期間が終わるまで解約ができません。途中で解約したくても資金を引き出すことはできないので、リスクがあります。利回りが高い分、資金拘束されるので、その点を考慮して投資を検討していきましょう。

みんなで福祉を利用する流れ

ここからはみんなで福祉を実際に利用する手順について解説していきます。相談から購入まで、おおまかに以下のような手順で進めていきます。

みんなで福祉利用の手順
  1. お問い合わせ
  2. 資料確認
  3. 電話
  4. 面談
  5. 契約
  6. 配当

基本的な流れは他の投資商品と変わりません。

STEP
お問い合わせ

まずは公式サイトから問い合わせします。

STEP
資料確認

メールか郵送で資料が到着するので、内容を確認します。

STEP
電話

担当のスタッフから電話連絡があるので、簡単にヒアリングをされます。

STEP
面談

対面でみんなで福祉の詳細を説明してもらいます。

STEP
契約

電話、メール、面談で不明な点がなければ契約手続きに進みます。

STEP
配当

契約後は配当金の支払いと定期報告を送られます。

無料で資料請求してみる!/

みんなで福祉についてよくある質問

ここからはみんなで福祉を利用する上で、よくある質問について紹介します。

配当開始はいつから?

ご契約から1年半後となります。

配当スケジュールは?

1年半後に1回目の配当し、その後は年に1回の計5回の配当があります。5回目の配当時に元本も併せて返還されます。

契約後の運営状況のレポートはある?

メールにて運営状況を定期的に報告されます。

途中解約できる?

運用期間中のご解約は出来ません。

コメント

コメントする

目次